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その他の治療法の続き
●抗ガン健康食品(サプリメント)

当院で実際に使用しているものは、いずれも、ガンが退縮するといった治療効果が実証されている。患者さんのQOL(生活の質)が向上する、確かな取り組みの成果が現れている、などと言った基準をクリアしたものばかりです。医師の指導の元で、より安全で効果的な方法で取り入れていただきます。
サプリメントは今ではどこでも購入できますが、製品そのものの信頼性はもちろん、ガン治療となると多めに飲用しなければ効果が現れない場合もあります。その製品や適量を、なかなか患者さんだけでは見極めにくいのです。
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●マイナスイオン療法
昨今、注目を浴びているマイナスイオンというのは、自然界にあるイオンです。例えば、滝壷のように水が大きく動いているような状況で発生すると言われています。
マイナスイオンが体内に入ると活性酸素と結合し、それまで活性酸素の影響で酸性に傾いていた体が弱アルカリ性に変わります。そして、活性酸素は水となって体外に排出されるようになるのです。
活性酸素は顆粒球を増やしてガン体質を強めます。このマイナスイオン療法で、抗酸化体質をつくることで、ガンを治すことにつながるのです。 |
●AWG療法(Arbitary Waveform Generator)
また、AWG療法という最新の治療法も取り入れています。これは、ガストン・ネサン博士が開発したソマチッド理論を応用したものです。ガン、心臓病などのさまざまな慢性疾患やウイルスなどの感染症に効果があることが判明しつつあります。
簡単にその原理を説明すると、それぞれの病気には周波数があり、ガンならばガンに対する複雑の発振周波数を自動的に選択して体内に投射するというものです。それにより、ガン細胞のアポト−シス(細胞死)を足すのです。 |
| 「自由診療」について |
当院では「自由診療」となっております。
「自由診療」とは、公的健康保険(健康保険証)を使わないで治療を受け、すべでの治療費を自己負担することをいいます。その主な理由は、自然治癒力を増強して病気を予防したり、治したりする療法が保険診察にないからです。
日本では、国民皆保険制度のもと、国民誰もが、健康保険、国民健康保険などの公的健康保険に加入していて、誰もが平等に診察が受けられる、素晴らしい制度となっております。
しかし治療法・治療薬には、公的健康保険が「使えるもの」と「使えないもの」には、規定範囲を超える量の器材・薬剤の使用や、最先端治療、新薬などがあげられます。ガンの治療法・治療薬の開発・研究は日進月歩で行われていますが、すでに欧米などで効果が認められた治療法や治療薬の中には公的健康保険が「使えるもの」になるまでに長い時間がかかったり、費用的に高額であることから「使えないもの」になっているものがあります。
また、公的健康保険が「使えるもの」と「使えないもの」の診察を一緒に受けることは厳しく規制(混合診療の禁止)されているため、公的健康保険が「使えない」診察を受ける場合には全ての治療費を自己負担していただくかたちを取って頂いております。 |
| 受診について |
当院では完全予約制になっております。
患者さんの状態を把握し、確実に進めていくため、ゆとりを持った治療時間を確保したいと考えております。電話、FAX、ホームペ−ジからお問い合わせ・受診予約をすることが可能です。 |
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